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今日の一言

2021/1/17 ☆
マスク && 電気代高騰

Yahoo
各地でウレタンマスクが“悪者扱い”、病院や学校で「お断り」 あるイラストが誘因か
先日、いつものようにウレタンマスクを着けて出勤しようとすると…突然妻から「ウレタンマスクは危ないからやめて」との声とともに、不織布(ふしょくふ)マスクへの交換を強いられた。
使い捨ての不織布マスクとは違い、洗えて何度も使えるウレタンマスクは経済的。しかも、ちぎれるような耳の痛みに悩まされなくても済むのだが…。
妻にウレタンマスクの危険性の根拠をただすと、関東地方のとある劇場が公式ツイッターで「ウレタンマスクでの観劇はお控えください」と注意喚起する文面を見たことがきっかけだという。
劇場のみならず、病院などでもウレタンマスクでの来院者を制限する動きがある。札幌市のある病院では、マスクなしの患者とともに「布製・ウレタン製マスクでご来院された場合は、お断りさせて頂く場合がございます」と、公式ウェブサイトで明記している。
ネット上で調べてみると、北海道札幌市で「ウレタンマスクお断り」を掲げる施設が目立つ。同市のある中学校は生徒、保護者に向けた「ほけんだより」で「札幌市保健所によると、職場や家庭などで感染者が出た場合、布製やウレタン製のマスクを着用している人は感染を拡大しやすいといいます」とした。
また「これは(札幌)市独自の判断基準で、布製やウレタン製は医療用のサージカルマスクや不織布製のマスクに比べ小さな飛沫(ひまつ)が防げないことから、感染リスクを低減できない」とし、行政が定めた基準に基づいたものと説明した。
電話で問い合わせたところ、札幌市保健福祉局の担当者は「市や保健所として、そのような判断基準を公式に学校などに通達したり、市民にお伝えした事実はありません」とする。
SNSなどでの拡散を受け、ネット上では昨年春に飛び交った「マスク警察」ならぬ「ウレタンマスク警察」なる言葉も見かけられた。学校や職場で、ウレタンマスクの使用を控えるよう求められる例が続出している。「ウレタンマスク=飛沫を防げない」論の根拠として、豊橋技術科学大学の飯田明由教授の研究による「コロナウイルス飛沫感染に関する研究〜マスクの効果と歌唱時のリスク検討〜」の「データから見るマスクの効果」と、その研究をもとに全音楽譜出版社が作成したイラストを引用する人が多かった。
飯田教授の研究によると、吐き出す飛沫量と吸い込む飛沫量において、不織布マスクではマスク非着用時に比べそれぞれ20%、30%にまで量を抑えられるのに対し、ウレタンマスクでは50%、60〜70%となり、確かに効果が低いことがわかる。
ただ、この研究結果はあくまで「素材の違いにより効果や圧損に違いがあるが、感染抑制には一定の効果があり、マスクを着用することが望ましい」とするもの。
豊橋技術科学大学の担当者は「ツイッターなどで拡散されていることは把握しているが、実験結果は決して一部の素材のマスクをしないでという意味ではない。教授の思っていることとは、違う趣旨のことで残念に思っている」とし、ウレタンマスクの着用を薦めないものではないと強調した。
イラストを作成した全音楽譜出版社の担当者も、同様に「豊橋技術科学大学や理化学研究所のスーパーコンピューター富岳(ふがく)のシミュレーションをもとにイラストを作成したもので、ウレタンマスクの使用を薦めないと言っているわけではない」とした。

   ∧∧        結局、小さな飛沫はウレタンより不織布マスクの方が防げるのだから
  ( ゚д゚)       至極当然の報道かと思います。
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_   
  \/     /    まだウレタンマスクはマシ。テレビ出演者のマウスシールドなんて論外…。
            

   ∧∧        会社でも(私の勤務先でないにしろ)コロナ患者が出ましたが
  ( ゚д゚)       保健所から言われたのは、
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_   ウイルスが空間に滞留している状態でマスクを外していたら濃厚接触者判定。
  \/     /    だから感染者と同一空間で食事していたらアウトだし、
             マウスシールドや、アクリル板の仕切りなんて全く無意味
             
             テレビ出演者が不織布マスクをしていないから、国民が危機感を持たない
             せめて緊急事態宣言下では、テレビ出演者全員、不織布マスクで登場してほしいものです。





Yahoo
電力価格高騰で「市場連動型プラン」契約者から悲鳴 「通常の10倍」「今月10万円コース」との声も
昨今の電力需給逼迫(ひっぱく)を受け、「市場連動型」の電気料金プラン契約者から「今月10万円コースになる」「通常の電力会社の価格より10倍いってる」など悲鳴があがっています。電力会社によっては独自に対応を発表している、「10年に一度」ともいわれる深刻な電力不足は今後も続く見込みで、しばらくは予断を許さない状況が続きそうです。
「市場連動型プラン」というのは、ざっくりと言えば「電力の需給状況に応じて電気代が変わるプラン」のこと。自然電力、エルピオでんき、テラエナジーなど一部の電力会社が提供しており、電力が潤沢に供給されている間は通常よりも安く電気を利用できるのが大きなメリットです。
しかし、逆に言えば電力が不足している状況では当然、通常時よりも電気代は高くなります。電力の取引価格は「日本卸電力取引所(JEPX)」によって決まるのですが、火力発電所の燃料となる液化天然ガスの不足、さらには大寒波の影響などもあって12月半ばごろから価格が高騰。1月に入ると、昼間の平均価格が150円(1kWhあたり)を超えるような日も出てきました。ちなみに前年の1月は昼間平均8〜10円ほどで、同時期と比べて15倍以上に高騰していることが分かります。さらにピーク時には、1kWhあたり250円を超えるようなケースも……。
この高騰を受け、市場連動型プランを提供している電力会社もそれぞれ声明や対応を発表しています。一例として、ハチドリ電力は異常高騰分の電気料金を全て同社が負担すると発表、また、自然電力グループも1月・2月の請求分から、利用状況に応じて最大3万円まで値引きを行うと発表しています(いずれも記事執筆時点)。どちらもかなり異例の対応となりますが、それだけ今回の高騰が異常事態であることを物語っているともいえそうです。その他、テラエナジー、ダイレクトパワーなども対応や声明を打ち出していますが、会社ごとに内容は異なるため注意が必要です。
この高騰は1月だけではなく、2月に入っても影響がある見通し。市場連動型プランで契約している人は引き続き、取引価格の変動や契約会社の発表に注意しておいた方がよさそうです。

                 | ̄ ̄ ̄ ̄
                 | 私みたいに株とかFXとかをやっている人からしたら
                 | 市場連動で価格が変わるなんて当たり前。それを承知で契約して、いままで安い電気代の恩恵を受けていたのだから
                 | 急に高くなったからと言って、何をいまさら騒いでいるのだ?自己責任だろ。
          ∧ ∧  <    と思いますが…。
            (゚Д゚,,)__ \ まぁ、確かに1kwh250円超えは、えげつないけども…(笑)
     / ̄ ̄∪ ∪ /|   \____
   /∧_∧    //|
  /_ (   ´∀)_.// ┌────────
 || ̄(     つ ||/  < 発電能力を持たない全量スポット供給のみの業者に参入させたのが全ての間違い。
 || (_○___)  ||   | 設備投資せず、リスクを取って市場から電気を買い集めていたのだから、そりゃ普段は安く供給できますよ。
              | せめて、参入には契約量の半分は自前で発電する事とか、
              | 株価のストップ高みたいな、日々の電気代の上昇を設けておくみたいな
              | 制限があれば、こんな阿鼻叫喚にはならなかったのにねぇ。
              | 
              └────────

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