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今日の一言

2022/11/26 ☆
日本も攻撃対象 && カンニング

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ロシアはウクライナでなく日本攻撃を準備していた...FSB内通者のメールを本誌が入手
<ウクライナ侵攻が始まる以前、ロシアは「かなり真剣に」日本との局地的な軍事紛争を計画していたとするFSB職員のメールを入手>
ウラジーミル・プーチン大統領が率いるロシアは、ウクライナへの大規模侵攻に着手する何カ月も前の2021年夏、日本を攻撃する準備を進めていた──こんな衝撃的な情報を、本誌が入手した。これはロシア連邦保安庁(FSB)内部告発者からのメールで明らかになったものだ。
3月17日付けのこのメールは、「Wind of Change(変革の風)」と名乗るFSB職員が、ロシア人の人権擁護活動家ウラジーミル・オセチキンに定期的に送信しているメールのひとつだ。オセチキンは、ロシアの腐敗を告発するサイト「グラグ・ネット(Gulagu.net)」の運営者で、現在はフランスで亡命生活を送っている。
メールのやり取りをロシア語から英語に翻訳しているのは、米ワシントンを拠点とする非営利団体「ウィンド・オブ・チェンジ・リサーチグループ」の事務局長イーゴリ・スシュコだ。本誌は、同氏から全メールのやりとりを入手した。
オセチキンが公開した内部告発者のメールは、FSB専門家でオープンソースの調査報道機関べリングキャットの代表のクリスト・グローゼフによって分析されている。グローゼフがこのメールを「FSB(現・元)職員の知人」に見せたところ、「FSBの同僚が書いたものに間違いない」という答えが返ってきたという。
オセチキンが3月に受け取った内部告発者からのメールには、2021年8月にロシアは、「日本を相手にした局地的な軍事紛争に向けて、かなり真剣に準備をしていた」と書かれている。このFSB内部告発者によれば、ロシアが攻撃相手をウクライナに変えたのは、それから何カ月も後のことだった。
「日本とロシアが深刻な対立に突入し、場合によっては戦争に発展する可能性はかなり高かった。最終的にはウクライナが選ばれた(シナリオ自体はそれほど大きく変わっていない)が、その理由は私が答えることではない」とメールには書かれている。

(中略)

■「彼らは戦争の相手をウクライナに置き換えた」
だが結局、この「軍事攻撃」計画が実行されることはなかった。「彼らは、戦争の相手を日本からウクライナに置き換えたようなものだ」と告発者は続けている。「いずれにせよ、彼らは正気ではない。日本への攻撃を検討していたことも、ウクライナ侵攻を実行したことも、両方とも狂気の沙汰だ」
内部告発者によれば、2021年夏には「日本に対するロシアの諜報活動が活発に行われていた」ようだ。「彼らは、日本は残忍な生物化学の実験を行い、残酷で、ナチズムへと向かう性向があると主張することに賭けようとした。日本は、第2次大戦後に非武装化されるべきだったが、そうした『規制』に違反しており、ロシアを危険にさらしている、と」
「しかし結局のところ、ロシアが戦争に向かうことは避けられなかった。なぜなら、ロシアの指導者が狂ったように戦争を望んだからだ。そうしていま、戦闘準備の整ったその方面の部隊のほとんどが、ウクライナに再配備されている」と内部告発者は述べている。

                 | ̄ ̄ ̄ ̄
                 | もし中国が台湾を攻めたら、そのドサクサに紛れて
                 | 米軍の目が台湾海峡へ向いている隙にロシアが日本へ…。
                 | ってのは十分にありえる話ですが…。
                 | 
                 | 平時に日本へ侵攻して何のメリットがあるのだと?
                 | 米軍を刺激して、世界中から非難されて、何もメリットがない…。
          ∧ ∧     | まぁ、世界の歴史を見るに戦争は損得勘定以外で勃発することが多々あるから
            (゚Д゚,,)__ \  本当にプーチンは気が狂って日本を狙っていたのかもしれません。
     / ̄ ̄∪ ∪ /|   \____
   /∧_∧    //|
  /_ (   ´∀)_.// ┌────────
 || ̄(     つ ||/  < 陸続きのウクライナと違い、仮に北海道へ上陸できたとしても、
 || (_○___)  ||   | 日米の対潜哨戒網を掻いくぐって補給が継続できるとは考えられないですよ。
              | 
              | 山あり谷ありな地形の日本で補給無しで戦えるわけない。
              | 兵糧攻めで負けるのは目に見えている…。
              | 
              └────────







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不正横行ウェブテスト 就活生約1割が「不正した」 採用側も「倫理観任せ」
企業の採用試験のウェブテストを就職活動中の大学生に代わって受験する「替え玉受験」をしたとして、警視庁が関西電力社員を逮捕した事件。新型コロナウイルスの感染拡大以降、入社試験のウェブテストを取り入れる企業は増加している。企業側は会場準備の必要がなく、就活生にとってはパソコンがあれば自宅で受験でき、地方に住む学生の負担も少なくなるなど、双方にメリットがある。一方で、替え玉受験などの不正は横行し、公正さには課題が残る。
就職情報会社のディスコが全国の主要企業約1万社を対象に行った調査によると、コロナ禍前の令和元年には、30・3%の企業が新卒採用にウェブテストを導入。コロナ禍以降では、2年55・1%、3年54・5%と大幅に増加した。
一方、ウェブテストは監視の目がなく、21日に私電磁的記録不正作出・同供用の疑いで逮捕された関西電力社員、田中信人容疑者(28)が関与したような「替え玉」や、仲間で協力しての受験、カンニングなど不正が横行しているのが現実だ。ディスコが3年7月に就活生1200人に行った調査では、8・4%が「自分が受験した企業で不正の経験がある」と回答。「友人などの受験企業を手伝った」としたのも9・3%だった。
警視庁は、田中容疑者が関与した替え玉事件で、書類送検された女子学生を含む就活生の男女5人について捜査。田中容疑者が代行した会社は商社や保険会社、銀行などで、東証プライム上場企業も含まれていたという。5人のうち4人は選考を辞退、1人は内定を辞退したという。
なりすまし防止のため、遠隔で監視するシステムもある。教育支援業「データミックス」(東京都千代田区)のシステム「エクサート」は、ウェブテストを受験する際、受験生のPCのカメラを利用し、試験前の受験生の本人確認や、受験中の様子を試験官が遠隔監視できるサービスで、目線や顔の動きが不自然ではないかを確認する。
だが、書類送検された女子学生は替え玉が発覚するのを逃れるため、テスト画面を田中容疑者に共有し、問題を解いた田中容疑者が答えを女子学生に伝えていたこともあったとみられる。女子学生は長い髪の毛に隠したイヤホンで、答えを聞いていたという。
徹底した対策は難しい。「不正があるのは承知しているが、学生の倫理観に任せている」。ある大企業の採用担当経験者は話す。監視サービスを利用することを検討したが、コスト面から見送ったといい、「怪しいと思っても、就活生本人に聞けない。エントリーシートや性格検査と併せて複合的に判断するしかない」と話した。
就職活動のウェブテストを巡る不正の横行に、捜査関係者は「正直者がばかを見る状況。捜査を進めていく」と話した。

   ∧∧       
  ( ゚д゚)       不正したとしても、一定水準の学力が無いと、
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_   面接時にテスト結果との乖離ですぐにバレるし、入社してからも仕事ができず
  \/     /    居心地が悪くて辞めるだけですよ。
             
             何でこんなアホを採用したのだと言いたくなる事が何度かありましたが
             往々にして辞めていってますし…。

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